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7種の能力以外の能力

選手は、出場試合数で戦術理解度が成長します。これも1つの能力です。戦術理解度が何かは明記されていませんが、ゾーンの高さや攻守の意識などのチーム戦術のことだと思いますので、育てておいて損はありません。キャリアは短い時間でもプレーすれば加算されるので、3枚の交代枠は毎試合使い切りましょう。

怪我は徹底的に避ける

怪我を避けるのは当たり前と言えば当たり前ですが、その理由は試合に出場できないことと特訓をできないことだけではありません。怪我により、ポテンシャルも老化へ早まる(ピーク前ならポテンシャルは上がる)からです。とにかく疲労は蓄積させないことと、早めにフィジカルを上げることを心がけましょう。直前にセーブしてあったのならば、やり直すことも考えた方がいいです。

代表選出でポテンシャル回復

日本代表に選出されると、ポテンシャルが若干回復します。同じような得点数やアシスト数でも、N1リーグの方が選出されやすいので、高額の選手を本格的に育成するなら、N1リーグに昇格してからがおすすめです。同程度の能力なら、外国人選手よりも日本人選手の方がポテンシャルの面で有利です。

プレーヤーが日本代表監督を務める機会があったら、当然自分のチームから大量に選出した方が良い。この時は、公式戦で結果を残していない選手でも選出できるので、将来性の高い選手や、ポテンシャルが下がった選手も加えると良いです。

目当ての選手を得る裏技

1月1週目から新たな移籍リストに変わるのですが、それには法則があります。まず、年内の最後の公式戦終了後に、リストアップされる可能性がある選手が決まります。年が明けると、リストアップされる可能性がある選手の中から毎週ランダムでリストが作られます。選手に対するオファーの成否も、クラブの規模によってある程度確率に差はありますが、これもランダムです。

普通にプレーするなら、リストの中の欲しい選手にオファーを出していけばいいです。断られても、何度もオファーを出すことができるので、そのうち成功します。何度もオファーを出すのが時間的にもったいないというのであれば、オファー後にセーブしてから何度かやり直せば、そのうち成功します。

できるだけ早くできるだけ良い選手が欲しい場合は、年末にいったんセーブして、どんな選手がリストアップされるかを何週間かかけて確認すると良いです。目当ての選手が決まったら、1月1週目にその選手がリストアップされるまでやり直せばいいです。

絶対にこの選手が欲しいという強いこだわりがある場合は、12月の最後の公式戦前にセーブして、何度も何度も年明けの移籍リストを確認するという方法があります。ただ、10週間くらいの日程を進めてリセットするような面倒な作業です。その間、親善試合を1度も組まなくても、何度も何度もやり直すだけで結構な時間がかかります。この方法は、おすすめしません。

おすすめ選手に関しては、「おすすめ選手」をご覧ください。

隠しパラメーターの調節

選手の動きに関する隠しパラメーターは、特訓で調節できます。詳しくは、「特訓と隠しパラメーター」をご覧ください。

背番号は育成優先度で

クラブハウスでも試合中でも選手は選手名で表示されますので、背番号はほとんど意味がありません。1は正GKで9はストライカーというようなこだわりがなければ、育成優先度で1から順に番号を振るのがおすすめです。クラブハウスで背番号順に並び替えれば、特訓カードを使う対象順に並ぶので、育成作業が非常にスムーズになります。

育成優先度で背番号を付けると、試合での選手起用にもメリットがあります。ハーフタイムを除き、試合中は選手のポテンシャルが確認できないのですが、背番号一桁の選手が育成と決めておけば、大量リードした時に出場させる選手とその優先度がすぐに分かります。

特訓カードは10枚以上持てる

特訓カードの数字を見ると、9枚が上限のような印象を受けますが、10枚以上になると9の数字がオレンジ色になるだけで、ちゃんと保有しています。各カードは最大で255枚まで保有できるので、焦って使う必要はありません。

キックの低いGKとの戦い方

相手GKのキックが低いようなら、3−4−3などの前線に人数の多いフォーメーションで、プレスを高めにしておくと、敵のゴールキックをすぐに奪って一方的に攻撃できます。3−4−3のフォーメーション以外でも、もちろん効果はあります。N1にもキックの低いGKはいるので、覚えておいて損はないと思います。

格上相手に引き分ける戦い方

まともに戦っては絶対に負けるような相手に対しては、引き分け狙いの戦術も時に必要です。4−5−1などの守備的なフォーメーションにして、攻守の意識を「守りを固めてチャンスを待つ」にすれば、DFやMFに延々とボール回しをさせることも可能です。ただ、これには高い位置からプレスをかけられると簡単に失点するという弱点があります。

そこで、控えの選手をスタメンFWと入れ替えて試合を開始し、敵がプレスを仕掛けるラインを確認してから本来のFWに戻すと、チーム戦術変更で弱点をカバーできます。序盤に交代枠を1枚使ってしまうのはもったいない気がしますが、終盤に交代させる選手を序盤に休ませたと思えば、出場時間にそれほど違いはありません。もちろん、失敗する場合はありますので、絶対ではありません。

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おすすめ特訓メニュー

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